ウエディング 第13話 ②
スンウの実家に車で向かってます

「もう一度、信じてくれるといいんだけど…結婚で大切なのは信じる事って言ったじゃないか…」
「スンウさんだって幸せを望んでいたのに、今は幸せじゃないじゃない」

家に着いてオモニと話してます「オンマ、ひどいじゃないか、僕たちに先に話なさなきゃ」「どうぢたらいいか、
どうしようオモニ」、と泣く
「泣くな」とスンウオモニに本を読んであげてるセナ「スンウと結婚してくれてありがとう、二人はとてもお似合いよ」ほらね
オモニはちゃんと分かってるよ
分らないのはユンスだけだわ
外で戸の修理をしているとユンス登場
あれ以来の再会…セナは機嫌が悪いです
それなのに、ユンスを送ってあげてと言い、スンウは行く事に…
行くんだ~~と言わんばかりの顔のセナ…結局、付けて行ってみると、湖のほとりで二人が話してます

「本当にお似合いなのね」と写メを撮ります
本当に田舎にいる時の二人は衣装がお揃いの色で、入り込めない雰囲気がありますよね~

二人はオモニの病状、今後を話していたのですが…やはりスンウ達に話さなかったのはおかしいですよね

とにかく、ソウルの病院へ行って話を聞くべきですよね

その日の夜、「ご飯食べよう」とセナがスンウに言うと座ったままのでセナに抱き付いてきた

「どうしたらいいか、分からない」と…「大丈夫」とは言ったものの、不安なセナです

官舎での後輩との会話、結婚は「自分と違うから、好きなんじゃないかな?初めは大切かもしれないけど
お互い、愛があるかどうかが一番大切じゃないかな、何があっても信じあえるさ
」う~ん、スンウの本音ですね。愛が大切って言いましたから

誕生日前日、セナはやっぱり気になるのか田舎で二人を撮った写真を見ています

「本当、お似合いよね、絵みたい、この男性がスンウさんじゃなかったらいいのに…」と独り言…
そこへジニからの電話が…その後が気になってたようだ。やっぱりピンクのネクタイで、同じオレンジジュースを
飲んだりで…同志の二人ですね

夜、誕生日だからとワカメを出そうとしたけど「サプライズだから…」としまってしまいます
スンウが帰ってきました。迎えに出て抱き着くセナ「どうした?」「癖になったから」とスンウも喜んでる様子

う~ん いいねぇ 何もなければ毎日、こうなのになぁ~~
続く…
この記事へのコメント
誕生日だからわかめスープを作ろうとしたのですね!